東京都中野区「とり花」の焼き鳥は他では味わえない。ここでしか味わえないからこそうまさが倍増

東京都中野区「とり花」の焼き鳥は他では味わえない。ここでしか味わえないからこそうまさが倍増

【店名】
とり花
【所在地】
東京都中野区

【性別】女性
【年齢】41歳
【職業】主婦


【お店を知ったきっかけ】
最初に出向いたのは職場の先輩に連れられていった。
とにかくおいしいからと誘ってくれて家からかなり距離があったが仕事終わりにはるばる出かけた

【誰と行ったか】
会社の先輩と




【お店の雰囲気】
こじんまりしたカウンターがメインのお店だった気がする。
お店も小さめの規模ですがいつもにぎわっていた気がします。
駅から少し歩くだけの距離なので全然許容範囲です。
駐車場はなかった気がします。
店員さんは接客も丁寧ですし、不快に感じたところは思いつきません。
仕事帰りの常連さんが多い印象です。
予約は自分では行っていないですが、大きい店ではないので行きたいならしておいたほうがいいかもしれません。

【注文したもの】
レバー




【感想】
もともとレバ刺しが大好きでしたが、今となっては幻の食べ物。
焼き肉屋や焼き鳥屋さんでは焼きレバーはなんかパサパサしているのでほとんど頼んだことがなかったですが、先輩がものすごくオススメしてくれるので、一度食べてみたのですが、なにこれ!!って言葉を失いました…本当にもうすごくおいしくて、何本でも食べたいくらい感激しました。
中々家から遠いところにあったので行く機会も限られていましたが、先輩と行けるときには必ずレバーを一番に頼んでいたり、すぐにいけない時は、確保してもらっていたりしました。
お店でも人気商品で頼めないこともあったので、その時はものすごくショックだったのを覚えています。
今は他県に引っ越しをしてしまったので行けないですが、また東京に行くことがあったら行きたいおみせです。




【他のメニューやトッピングなど】
セセリだったり、つくねだったり…普段お酒を飲まないので焼き鳥屋さんにはあまり行かないので頼むメニューはお任せしていましたのでメニューの詳細はあまりわかりません…。
とにかく何を頼んでもおいしかった記憶があります。
砂肝もとてもおいしかったです。




【エピソード】
とにかくおいしかったので、先輩を経由して知り合ったその先輩の友人と仲良くなり(といっても親ほど年が離れている)、その方が何度かまたそのお店に連れて行ってくれたり、違うお店を紹介してくれたりと人脈が広がった気がします。
常連さんが多い印象のお店なので、人とのつながりが持てるのはこのお店ながらでしょうか?家の近くにあったら毎週通いたいと思うし、そこで仲良くなっていろいろと情報をもたらしてくれそうです。




【知人の評判】
転勤族だったので、自分の友人は東京にいなかったので一緒に入ったことがないけれど、でも先輩がすごく熱心にお誘いをしてくれるだけあって本当にどれもおいしいお店だと思います。
味などは、人それぞれの好みもあるし、おいしいと紹介されてもうーん、ということもある中、アタリのお店だと思います。




【他との比較】
コンビニの焼き鳥は食べたことがありません。
そもそもお酒を飲まないのでこういう焼き鳥やさんとか、お酒がメインでのお店には中々入りずらいですが、飲まない私でも、通いたいと思えるほどのおいしさでした。
どれも新鮮で目の前で串に刺したり調理しているところが見えるので、その作業を見ているだけでも楽しく時間が好きたように思います。




【価格と満足度】
価格はいつもごちそうになっていたので、正直わかりません…でも、そんなに高いな、という印象はなかったです。
そもそも量より質のタイプなので、おいしいと思ったものにはお金を払えるので、とにかく大満足です。




【期待すること】
お酒が飲めない人でも気軽に入れるよ〜というPRをもっとしてくれてもいいと思います。
このお店ではないですが、お酒が飲めないひとはお断り、という張り紙を見たことがあり、すごく不快に感じました。
そのお店はこのコロナでお酒の提供ができないときは本当に困ったと思います。
お酒があれば客単価は高くなるかもしれないけれど、お酒が飲めないけどそのお店の食事を楽しみにしている人もいるんだってことをもっと理解してほしいと思います。



や、本当にレバー嫌いでもここのお店のやつは絶対食べれると思うよ!だまされたと思って食べてみてよ。
今までのレバーの概念が覆るよ!食べないなんて選択肢はないよ、マジで、たべて!!!食べてから文句言ってよ。
って言っても、文句は出ないと思うし、文句言わせないけどね。
それくらいおいしいんだから、とにかく四の五の言わず
たべろーー

とり花
東京都中野区
女性・41歳・主婦
東京都中野区「とり花」の焼き鳥は他では味わえない。ここでしか味わえないからこそうまさが倍増